再配達の問題について考える中坊進二


中坊進二が考えるに、受取人が不在でも強制的に
荷物を受け取れるようにするシステムを作れば、
その問題は解決すると思っています。
全国で「再配達」が大きな問題になっており、この再配達を0にすれば、
業務が30〜40%くらいカットできるのではないでしょうか?

delivery

再配達を無くそうとする動きは色々と登場しています。
そのうちのひとつが、家主本人が取りに来るシステムです。
これなら留守で受け取れないは100%防げますよね。
ピザの宅配だって、本人が取りに来れば、
1枚無料or半額にしてくれますよね。
ただし、本人がその場所まで出向かなければいけませんので、
結局は普通の買い物と大して変わらないかもしれません。
しかし、通販の利点は「お店に陳列していないものも買える」だと
中坊進二は思っています。

中坊進二がいま愛用している手帳は
とある駅のデパートでしか売っていませんので、
毎年必ずそこで買うようにしています。
むしろ、その手帳を買うためだけに、電車で35分揺られて行っています。
これが最寄りの受取所で受け取ることができれば、
電車賃も時間コストも大幅にカットできるというものです。

notebook

中坊進二は平日普通に働いていますので、
平日に宅配物を受け取るのは事実上、不可能です。
毎日夜まで働いていますので、
深夜の時間帯に届けてもらわないといけないことになります。
まさか、飼っている愛犬に対応して貰う訳にはいきません。
とりあえず、中坊進二は通販を利用したことがありませんので、
不在通知書を貰ったことはないのですが、仮に通販を利用するなら、
何かしらの対処が必要だと言えそうです。

もう、会社の方に輸送してくれないものでしょうか?
うん、上司に怒られますね。
素直に、現地に足を運んで購入します。